February 21, 2007
風呂はサイコー
どうしてもどうしても温泉に行きたくて。でも誰も行ける訳ありません。
ところが居ました。アホンダラ二号「ごわす」。
さすがに予定の黒川温泉は却下。
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都市高速でドぴゅっと粕屋まで。そこから20分て所でしょう。
久山温泉!!
楽しみ!!
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スゲー!!スゲー!!山の中だ!!石段を下りると岩風呂。露店。違う、露天!!
近いのにね。あっという間よ。
全部満喫。
サウナに始まり、ジャグジー系、漢方サウナ、アロエ風呂、真珠風呂。
くせ者は薬湯。
ジュニアロバーツが痛い。冗談抜き。
痛いって言ってるのに、アホンダラ二号はチャレンジする訳。
結局「ヒエー!!痛い痛いー!!」げな。
だから痛いって言ったやろーが。
股間を押さえながら広大な庭のような露天風呂をうろつくアホ二人。
「みんな痛くないと??」
疑問だ。
さっきのおっさん、バリバリ浸かってたのに平気な顔で出てきよる。
やせ我慢?!?
「悪い所が痛くなるっちゃない?」
「いや。皮が違うんよ」
「年取ったら分厚くなるとかもね?」
「多分経験するうち固くなるとばい。皮が」
「もっと使わないけんとよ」
中学生レベルのアホな二人の会話が隣り合わせの女風呂に響き渡った事だろう。
ご迷惑をおかけしました。。。
昨夜のチキチキ友達呼んでとことん飲むの会で強烈な二日酔いなアホ二人は、
ウエストぶっかけうどんを一気食いして、ぶっかけうどんと温玉との相性を真剣に語らい、足は自然と昨夜の会場「soft」へ。
軽くアルコールでタダレた内蔵を消毒する。
うーん。スッキリ。
ここでも中学生レベルの会話が続く。
カズちゃんはやさしい。アホンダラ二号に付き合ってくれる。
僕は残念ながら帰らねば。
アホンダラ二号をよろしく。
すっかり疲れが出てしまった気もする。
体がバリ重。
誰も来ない。
やむを得ん。唄う。
ちょっと退屈。
まいっか。
投稿者 litfie : February 21, 2007 11:10 PM